[記事公開日]2019/12/29
[最終更新日]2020/07/04

【ロジカリスト中田 vs メンタリストDaiGo】XENO対決が超面白い!

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とうとう私がリスペクトする2人の対決が実現!

この2人の対戦動画を見ると、XENOの奥深さや、ゲームを面白くするのは、プレイヤー同士のスキルによることが分かります。

間違いなく一般の方の対決とは見応えが違うので是非ご覧ください!

【前編】

 

【後編】

 

ゲームを終えた後は対談もありました。

【対談】

 

【コラボ】中田敦彦さんの読書術を初公開

【中田式読書術の感想】

こちらはXENOではなく、あっちゃんの読書法について、超読書家のDaiGoさんがインタビューされています。

中田さんのYouTube大学では、タイトルは誰もが知っているけど、内容はイマイチ知らないとか、読むのが面倒臭いという名作を、あっちゃんのプレゼン力で興味深く、楽しく語ってくれています。

DaiGoさんのニコニコ会員の方はご存知かと思いますが、1日に10 〜20冊本を読んでいるDaiGoさんの読書法と似たような方法であっちゃんも本を読まれているようです。

 

まとめると

①本選びは、まずは入りやすい児童書や漫画本でOK

②1回で理解しようとせず、目次を見たり、さらっと最後まで流し読みをして、全体像を掴む

③2回目でじっくり読む(ポイントにラインを引く)

④アウトプットとして、本の見開き2ページに本の内容をまとめて書き込む

というような内容でした。

その中でもDaiGoさんに

「いいですね。僕もやってみよう。」

と言わしめたのが、④の本の見開き2ページ分にその本で学んだことを書き出すということでした。

本は神聖なものとして、(転売目的として?笑)書き込まない人もいますが

「書き込んだ方が愛着も湧くし、その本から学んだことを後から見ても思い出すきっかけになるのでいいですね」

と、DaiGoさんも仰っていました。

確かに、本の内容をどれだけ理解しているかを確認する方法としていいと思うので、今後実践してみようと思います。

まずはお二人の最新刊のレビューを見て、自分に役立つのはどっちか選んでくださいね。

ちなみに私はDaiGoさんの『知識を操る読書術』を買いましたが、読書の苦手な私でもサクッと読めて、読書の概念が変わりましたよ!^^

 

中田 敦彦 の 勉強が死ぬほど面白くなる独学の教科書

 

 

●メンタリストDaiGo の 知識を操る超読書術

 

結局は私は師匠の『知識を操る超読書術』を買いました。

色々な読書のやり方を「◯◯読み」として、知識を得るための読書術が学べる良書だと思います!

 

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